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赤ちゃんのいるお母さん、子供を有害な空気から守るためにたばこの臭い、ペットの臭い、生ゴミや焼肉の臭いなどなど、気になりませんか。家族には気にならなくてもお客様には感じられる家独特の臭いもあるものです。
今年は鳥インフルエンザウイルスも流行するのではないかと心配ですよね。 インフルエンザウイルスは、普通は同じ種類の動物との間にだけ感染します。鳥なら鳥だけに、人間なら人間だけに感染します。 しかし、インフルエンザウイルスは突然変異しやすいウイルスで、毎年のように突然変異して少しずつ変化していきます。このため、一つのワクチンでは防ぎきれずに、抵抗力が弱まると新しいタイプのインフルエンザウイルスに感染してしまいます。 鳥インフルエンザウイルスは水鳥を中心に感染して、通常は人間に感染することはありません。しかし、突然変異して水鳥から人間に感染してインフルエンザが大流行した年もあります。 1918年 スペインインフルエンザ(スペイン風邪) 1957年 アジアインフルエンザ (アジア風邪) 1968年 香港インフルエンザ(香港風邪) など鳥インフルエンザが突然変異して水鳥から人間に感染しました。人間に感染した後に人間から人間に感染したためにインフルエンザの大流行となりました。 この3回の水鳥から人間へのインフルエンザの大流行ですが、毒性、感染力、共に弱かったのですが、それでも多数の死者が出ています。 今回の鳥インフルエンザH5N1型は、今までのインフルエンザウイルスとは比較にならないほど、非常に強い毒性と感染力を持っています。現在、東南アジアを中心に感染者が出ています。 このまま突然変異を繰り返していくと、人間から人間に感染する新型インフルエンザウイルスとなり、世界中に広がるものと考えられています。非常に強い毒性と感染力ということが、今まで人類が経験したことのないパニックになると恐れられています。 いつも危険にさらされるのは、赤ちゃんなどの体力の弱い人からです。そこでお母さんに提案します。 静かで画期的な空気清浄機を部屋に設置してみてはいかがでしょうか。 ![]() この形、この色、他では見たことがないと思います。リビングに置くとこんな感じになります。 ![]() ![]() 部屋に置くことによりたばこの煙、排気ガスなどに含まれる一酸化炭素、Nox=窒素酸化物、ホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、アンモニア、ダイオキシンなどの有害物質を無害化してお部屋の空気をクリーンに保ちます。 なぜこの形がお部屋の空気をクリーンに保つのか。それは二酸化チタンに光(近紫外線)を当てることにより有害な物質を水と二酸化炭素に変えているからです。 写真の白い部分の内側の表面に二酸化チタンが塗布されていて、そこに光(近紫外線)を当てています。デコボコしたなんとも不思議なスタイルはより多く近紫外線に当てるため、表面が通常の4倍の面積になるように設計したからです。 八角型の筒状にしたのはブラックライトを囲むように設計することで近紫外線が効果的に二酸化チタンに当たり、スピーディにお部屋の空気をキレイにするためです。 ![]() 光と二酸化チタンの間を有害なガスが通過すると二酸化炭素と水に変わります。 ファンのない自然対流式でありながら、ランプが温まることによる上昇気流によって対流が起こり有害ガスを高効率に分解、すばやく空気をクリーンにする特殊設計になっています。 有害な有機ガスをフィルターで空気をろ過するだけの従来の空気清浄機とはちがい根本的に空気を浄化します。フォトエコはこの光触媒に注目したまったく新しいタイプの空気清浄機です。 ![]() 表の赤い部分に注目ください。従来の空気清浄機のフィルターでは。除去できなかった、タバコの煙やウイルス、臭いもフォトエコは有効です。 抜群の省エネ設計消費電力はわずか15〜20ワットと電気代もリーズナブルです。24時間使用で一ヶ月約120円。内蔵されたブラックライトは、約4,000時間の耐久性を持ちます。 またフィルターとなる二酸化チタンを固定させた本体ボディは24時間使用で約3年間効果を発揮します。本体ボディは パルプモールドで家電処理の必要がなく一般ゴミとして捨てることができるので、環境にもやさしいエコロジー設計となっています。 価格6,000円 光触媒を活用した静かで経済的な空気清浄機 フォトエコ「PhotoEco」 6,000円 |